とりとねこ

好きなもの:苦手なもの=3:1でお送りします

子供の頃欲しかったもののお話

今週のお題特別編「子供の頃に欲しかったもの」
〈春のブログキャンペーン 第3週〉


おはようございます。

今日は体育があるのに準備していなくて朝からばたばたしていました。

やっぱり準備は大切ですね。と、反省しているような空気にしておきますが、内心あんまりしてないです。


子供の頃欲しかったもの。それはゲーム類です。

私の家は「ゲームをしたら目が悪くなる」という母がおりましたので、テレビゲームなんていうものはありませんでした。

しかし時が流れるごとにゲームは進化していき、私の欲しいという気持ちは大きくなりました。

小学六年生の頃でしょうか。近くに本屋が出来ました。そこは、本だけでなく文房具、そして中古ゲームを取り扱っていました。新品のゲームは大人じゃないと買えないと思っていた私。中古なら買えるかもしれないと少ないお小遣いをもって買いに行ったのを覚えています。

それが私の初ゲームで、初DSでした。最初はずっとマリオやってましたね。

母の指導方針に逆らうわけじゃないのですが、禁止するのがいいってもんじゃないと私は思うのです。

むしろ、禁止したほうが欲しい気持ちが余計に大きくなり、与えられた時に依存してしまうのでは?とぼんやり思っています。


最後にひとつ。

ゲームは楽しい。